econte note コンテンツマーケティング・ブログ

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AUTHOR プロフィール

コンドー エコンテノート編集長 コンテンツマーケティング部門の責任者として、大手企業・ECサイト・ポータルサイトなどの様々なコンテンツプランニングを手掛ける。
ナカユリ インフォグラフィック企画・情報担当 東京生まれ東京育ち。自社運営サイトのデザインをいくつか経験後、2010年よりインフォグラフィックサービスの立ち上げ、100点以上のインフォグラフィック制作に携わる。

インフォグラフィックの企画・情報の編集作業までを担当しています。様々な業界のクライアントにインフォグラフィックの企画提案をしているので、豆知識や統計データの所在には詳しくなりました。サービス立ち上げ当初は日本の事例がほとんど無く試行錯誤でしたが、デザイナーと二人三脚で取り組んでいます。

インフォグラフィックサービスはこちら
ヤマト コンテンツマーケティング全般担当 アメリカ留学時にメディア・アーツ学科を専攻、Webデザインの基礎を学ぶ。帰国後、外国人の顧客を多く持つ不動産会社にて、日本文化を紹介するイベント企画や広報業務に携わり、海外向けには日本の魅力を、国内向けには国際交流の素晴らしさを伝えることに奔走する。その後転職したWebマーケティング会社でコンテンツマーケティングに出会い、現在、エコンテでリサーチコンテンツのディレクション業務に携わる。

リサーチを活用したコンテンツの制作ディレクションを担当しています。リサーチデータをいろいろな角度から見ていると、ストーリーが浮かび上がってきてとても面白いです。リサーチの強みを生かし、ためになるし面白い!といわれる「オンリーワン」コンテンツを提供できるよう日々励んでいます。
イガラシ インフォグラフィック デザイン担当 専門学校を卒業後、いくつかの会社を渡りながら、グラフィック・広告・求人・携帯Web等のデザインを務める。イラストレーションや漫画も描く。「情報の視覚化」の奥深さに惹かれ、2012年よりインフォグラフィックの制作に携わる。現在はコンテンツデザインのクオリティチェック等、ディレクション面も担当。

いつまでも子供心とユーモアを忘れずに。読んでいて楽しいグラフィックデザインを目指しています。インフォグラフィックに関わると「この世は、なんて面白い情報に溢れているんだろう」と気付きます。デザイナーの皆さんには、型にとらわれず、どんどんチャレンジして貰いたい分野です。
スーさん リサーチ担当 大学卒業後、インフォプラント、アイオイクスを経てエコンテ入社。インフォプラントではインターネットリサーチの営業5年、アイオイクスでは、運用をメインに調査設計、分析、レポートを実施する傍ら、サービス立案や実査の業務改善、社員育成なども担当。顧客はマスコミ、広告、WEB業界が多く、日々時間に追われている顧客が多い中、顧客満足度が高い調査運用目指す。

「常にお客様目線で考えること」を心がけています。
カワバタ
カワバタ データ解析担当 2011年に大学を卒業後、営業を経験するために不動産仲介業に就職。1年間のスパルタ営業生活の中で、友人から勧められたCMSに触れweb業界の可能性と面白さを知る。会社を退職し1年間Webスクールで通った後、制作会社に就職。Web制作を通じて集客・コンテンツの大切さを知り、キーワード調査、アクセス解析などユーザー動向に強い興味を持つ。その後、SEO会社で身に付けたSEO基礎知識や、Web制作、SEO、アクセス解析をこなすスキルを生かし、現在アナリストとしてコンテンツ解析を行う。

“Content is King”という言葉がウェブマーケティング業界をにぎわす昨今、いきなり上司から「君、来月からコンテンツマーケティングの担当ね」と言われて、とりあえず本を読みあさったという方もいるのではないでしょうか?コンテンツマーケティングはゴール(コンバージョン)までの道のりが長く、純粋なコンバージョン数だけでは施策の効果を測ることができません。「何を評価基準にしたらいいのか」「このコンテンツは本当に効果があるのか」など、データを使ってわかりやすく解説していきます。

It’s kind of fun to do the impossible.
不可能なことに取り組むのは、楽しいものだ。
-Walt Disney (ウォルト・ディズニー)-
ハチス ツール・システム担当 1990年代前半の国内におけるインターネット登場前夜より、オンラインコミュニケーションの魅力とその可能性に夢中となり、やがてビジネスとして、多様なコンテンツを媒介に参加者主導でドライヴさせながら、もうひとつの社会的枠組みをオンラインに現出させる、という試みを各所にて行う。デジタルフォトの領域で7年、音楽/ITイベントの領域で6年、など、時期ごとに旬なコンテンツと人とを結びつける企画/制作を数多く手がける。

草創期からインターネット上に "コンテンツ" のないウェブサイトはなく、そして今や、オンライン/オフラインの区別は限りなく取り払われ、世代や国籍を越え、優れたアイディアを持つ人がそこでの "マーケティング" (市場創出) にますます参画することになります。実社会のオルタナティヴとしての役割を終えようとしているこの場所で、我々がお手伝いできることは多いと感じています。
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